蕨市動画アーカイブ

ページ番号1003142  更新日 令和2年1月8日

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写真:動画のバナー

蕨市ではまちの魅力をお伝えする各種動画を公開しています。
公開している動画は、市民の皆さんなどに撮影にご協力いただきながら、歴史・文化、コミュニティの豊かさと利便性の高さをあわせ持つ、日本一のコンパクトシティ蕨について発信しています。また、市内で行われている三大祭りや成年式のほか、河鍋暁斎記念美術館の展覧会の内容も公開しています。ぜひご覧ください。

各動画はYouTube上でもご確認いただけます。

まちのPR

コンパクトシティ蕨 (まちの紹介)

利便性のよさ、歴史・文化、豊かなコミュニティ。日本一小さな市に魅力がギュッと詰まっています。
【まち】

コンパクトシティ蕨で子育てを

「小さなまちの大きな便利」。蕨の子育ては、たくさんいいことがあります!
【子育て】

その笑顔が宝物

「小さなまちの大きな笑顔」。蕨は子どもから大人までみんなが笑顔で暮らせるまちです!
【まち】

蕨ブランド認定品

蕨らしさ(歴史、ストーリー性など)を有したものを審査し、品質も含め一定基準を満たしたものを蕨ブランドとして認定する制度です。認定品を推奨することにより、蕨ブランドの普及と品質の向上を促進し、地域産業の振興を図っていくとともに、蕨ブランドの発信を通じて市のPRへつなげていきます。
【まち】

市長の“ほっと”訪問

市内にはさまざまな企業や事業所があり、それぞれの活動がまちの元気や活性化につながっています。そうした企業等に市長自ら赴き、その企業等の今と未来に向けた考え、地域貢献やまちづくりへの思いなどを熱く語り合う番組です。
【まち】

蕨市ラジオCM

FM NACK5の埼玉県まち自慢CMコンテストに出品し、平成30年11月~翌1月に放送されたラジオCMに画をつけました。
【まち】

中央小児童が制作した蕨の紹介動画

中央小学校の6年生47人は、総合的な学習として、「創ろう わたしたちの蕨市」をテーマに、年間を通じてさまざまな学習に取り組んできました。その一環として川口市にあるSKIPシティの協力の下、蕨市の紹介CMを制作しました。「たくさんの人に蕨市の良さを知ってもらいたい」「もっとより良い蕨にしたい」と、企画・撮影・編集など、全員で協力し合いながら、完成させたこの紹介CM。子どもたちのまちを思う気持ちが詰まった力作をぜひ御覧ください。
【まち】

商店街PR動画

蕨銀座商店街協同組合・蕨中央一番街商店会が「埼玉県NEXT商店街プロジェクト」の一環で制作したプロモーションビデオです。
【まち】

お祭り・歴史

中仙道蕨宿苗木市・藤まつり(毎年4月29日開催)

季節の花や緑に中山道が彩られる、蕨の春の風物詩。樹齢100年以上の三学院の藤の花も堪能できます。
【お祭り】【歴史】

わらび機まつり(毎年8月上旬に4日間にわたり開催)

機織りのまちとして栄えた歴史を今に伝えるお祭り。蕨駅西口駅前通りには、七夕飾りが並び、見物客の目を楽しませてくれます。
【お祭り】【歴史】

中仙道蕨宿宿場まつり(毎年11月3日開催)

歴史的な趣のある中山道本町通りを舞台に行われるお祭り。ミス織姫を中心とした大名行列など見どころ満載です。
【お祭り】【歴史】

成年式(毎年1月開催)

今も、第1回(昭和21年)に開催された「成年式」という名称で式典を行っています。映像では、蕨の成年式の歴史も御覧いただけます。
【お祭り】【歴史】

蕨市民音楽祭(毎年1月開催)

音楽を中心とした芸術文化の振興と推進を目的に、平成27年度にスタートした「音楽によるまちづくり事業わら音」。 その中心的な音楽イベントが「蕨市民音楽祭」です。 蕨市で1日中音楽を楽しめるよう、市内の各所でプロによる演奏、アマチュアバンド、合唱、吹奏楽、ビッグバンドなど、さまざまなジャンルの音楽イベントを開催します。
【お祭り】【歴史】

蕨市市制施行60周年

昭和34年4月に市制を施行した蕨市。市民の皆さんとともに歩むなかで、蕨市は大きく発展し、2019年4月に市制施行60周年を迎えることとなりました。そこで、4月から1年間にわたり、市制施行60周年を記念して、市で計画した事業をはじめ、市民の皆さんが60周年をお祝いしようと実施する各種催しが行われています。
【お祭り】【歴史】

河鍋暁斎記念美術館

企画展「暁斎一門が描くもののけの世界」展 同時開催 特別展「小熊忠一氏寄贈作品」展!(令和元年11月8日~11月14日放送分)

もののけ(物怪)は、主に人に祟りをなす悪い霊のことを指しますが、本展では狭義に留まらず、鬼や天狗などから狐狸妖怪の類まで、様々な怪しき物たちを描いた作品を展示いたしました。
暁斎は狩野派だけでなく様々な絵の流派を自ら学び、幽霊画は歌舞伎役者・五世尾上菊五郎の幽霊画コレクションに接して模写した逸話が伝わっていますし、妖怪画では大徳寺真珠庵所蔵《百鬼夜行絵巻》につながる様々な百鬼図を学んで絵本『暁斎百鬼画談』に昇華させています。
本展では暁斎はもちろん、娘・暁翠と息子・暁雲、そして弟子の土屋暁春らの描いた作品も展示いたしました。どうぞ、暁斎一門に伝わった、もののけの世界をお楽しみください。
また、第三展示室で同時開催中の特別展では、11月は、暁斎の娘・暁翠(きょうすい)に日本画を学んだ故・小熊忠一氏が所蔵されていた、暁斎と暁翠の作品を展示し、12月には、暁斎が仮名垣魯文と組んで出版した日本初の漫画雑誌である『絵新聞日本』を写真でご紹介します。

河鍋暁斎の特設ページは次のリンク先をご覧ください。(過去の放送分も同ページより御覧いただけます)

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