一般撮影(レントゲン検査)

ページ番号1012739  更新日 令和8年4月1日

印刷大きな文字で印刷

一般撮影(レントゲン検査)について

一般撮影機器

一般撮影(レントゲン検査)はX線を用いて体内の状態を画像として写し出す、最も基本的な画像検査です。短時間で撮影が可能で、体への負担も少ない検査です。当院では最新のFPD対応X線撮影装置を導入し、高画質で迅速な診断を行っています。

主な検査内容

  • 胸部レントゲン(肺炎・結核・肺がんなどの確認)
  • 腹部レントゲン(腸閉塞・便秘・結石などの確認)
  • 骨・関節の撮影(骨折・脱臼・変形性関節症など)
  • 脊椎撮影(側弯症・圧迫骨折など)
  • 乳幼児・小児撮影

検査を受けられる方へ

  • 検査部位によっては、金属類(ブラジャー、キャミソール、ネックレス・ピアス・湿布・カイロなど)を外していただきます。
  • ボタンやプリントのない検査着に着替えていただく場合がございます。
  • 妊娠中、または妊娠の可能性がある方は必ず事前にお申し出ください。

より良いウェブサイトにするために、ページのご感想をお聞かせください。

このページの内容は役に立ちましたか?
このページの内容はわかりやすかったですか?
このページは見つけやすかったですか?

このページに関するお問い合わせ

市立病院庶務課
〒335-0001 埼玉県蕨市北町2丁目12番18号
電話:048-432-2277
市立病院へのお問い合わせは専用フォームへのリンク