埼玉県感染防止対策協力金のご案内

ページ番号1007065  更新日 令和3年4月19日

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埼玉県感染防止対策協力金第8期(4月1日~4月21日要請分)のご案内

蕨市内のすべての飲食店の皆様へ

令和3年4月1日午前0時から4月19日午後12時までの全ての期間、埼玉県による営業時間短縮の要請に全面的にご協力いただいた飲食店 (カラオケ店、バー等を含む。)を運営する事業者の皆さまに対し、埼玉県から感染防止対策協力金が支給されます。(全期間協力した場合、1店舗あたり最大76万円支給)

※まん延防止等重点措置(4月20日~5月11日)の適用に伴い、第8期の要請期間が県内全域で4月19日までとなり、2日前倒しで終了となります。
(4月1日~4月21日までの21日間の要請(1店舗当たり最大84万円)が、4月1日~4月19日までの19日間の要請(1店舗当たり最大76万円)に変更になりました)

 詳細は、下記埼玉県ホームページをご覧ください。
 申請は4月20日午前9時から電子申請にて受付開始予定
※申請先は、埼玉県であり、蕨市ではありませんのでご注意ください。

埼玉県感染防止対策協力金第7期(3月22日~3月31日要請分)のご案内

蕨市内のすべての飲食店の皆様へ

令和3年3月22日午前0時から3月31日午後12時までの全ての期間、埼玉県による営業時間短縮の要請に全面的にご協力いただいた飲食店 (カラオケ店、バー等を含む。)を運営する事業者の皆さまに対し、埼玉県から感染防止対策協力金が支給されます。(全期間協力した場合、1店舗あたり最大40万円支給)

 詳細は、下記埼玉県ホームページをご覧ください。
 申請は4月1日以降電子申請にて受付開始予定
※申請先は、埼玉県であり、蕨市ではありませんのでご注意ください。

埼玉県感染防止対策協力金第6期(3月8日~3月21日要請分)のご案内

蕨市内のすべての飲食店の皆様へ

 緊急事態宣言の延長を受けて、埼玉県では、国が定めた基本的対処方針に基づき、緊急事態措置等も延長となりました。

 それに伴い、埼玉県内すべての飲食店(カラオケ店、バー等を含む)が、埼玉県による営業時間短縮の要請(3月8日から3月21日)に協力し、一定の要件を満たした場合、埼玉県より「埼玉県感染防止対策協力金」が支給されます。(全期間協力した場合、1店舗あたり最大84万円支給)

 詳細は、下記埼玉県ホームページをご覧ください。
 申請は3月22日以降電子申請にて受付開始予定
※申請先は、埼玉県であり、蕨市ではありませんのでご注意ください。

埼玉県感染防止対策協力金第5期(2月8日~3月7日要請分)のご案内

蕨市内のすべての飲食店の皆様へ

 緊急事態宣言の延長を受けて、埼玉県では、国が定めた基本的対処方針に基づき、緊急事態措置等も延長となりました。

 それに伴い、埼玉県内すべての飲食店(カラオケ店、バー等を含む)が、埼玉県による営業時間短縮の要請(2月8日から3月7日)に協力し、一定の要件を満たした場合、埼玉県より「埼玉県感染防止対策協力金」が支給されます。(全期間協力した場合、1店舗あたり最大168万円支給)

 詳細は、下記埼玉県ホームページをご覧ください。
 申請は3月8日から電子申請にて受付開始予定
※申請先は、埼玉県であり、蕨市ではありませんのでご注意ください。

埼玉県感染防止対策協力金第4期(1月12日~2月7日要請分)のご案内

蕨市内のすべての飲食店の皆様へ

 1月7日、埼玉県を含む首都圏の1都3県を対象に、新型インフルエンザ等対策等別措置法(以下「法」という。)に基づく緊急事態宣言を発令したことを受け、埼玉県では、国が定めた基本的対処方針に基づき、緊急事態措置等が実施されました。

 それに伴い、埼玉県内すべての飲食店(カラオケ店、バー等を含む)が、埼玉県による営業時間短縮の要請(1月12日から2月7日)に協力し、一定の要件を満たした場合、埼玉県より「埼玉県感染防止対策協力金」が支給されます。(全期間協力した場合、1店舗あたり162万円支給)

 詳細は、下記埼玉県ホームページをご覧ください。
 2月8日~3月26日まで電子申請において申請受付中
 ※申請先は、埼玉県であり、蕨市ではありませんのでご注意ください。

問い合わせ・申請窓口

お問い合わせは以下の窓口にお願いします。

埼玉県中小企業等支援相談窓口(埼玉県感染防止対策協力金 事務局)

電話:0570-000-678(平日 午前9時~午後9時、土日祝日 午前9時~午後6時)

協力金の不正受給は犯罪です

  • 申請要件に該当しない事実や不正等が発覚した場合は、支給決定を取り消します。
  • この場合、受け取った協力金は返還していただきます。
  • 加えて、協力金と同額の違約金の支払いを求めることがあります。
  • 本協力金の支給に必要な場合は、対象店舗の営業時間短縮の取組に係る実施状況に関する検査又は報告を求めることがあります。
  • 軽い気持ちで行ったとしても重大な犯罪です(例:詐欺罪 10年以下の懲役)。
  • 以下のような虚偽申請は絶対に行わないでください。
  1. 午後8時以降も客を滞在させて営業をしているにもかかわらず、時短要請に応じたように見せかける。
  2. 既に廃業しているにもかかわらず営業実態があるように見せかける。
  3. 飲食店等を運営する事業者でないにもかかわらず、対象事業者を装い申請する。

画像:協力金の不正受給は犯罪です

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このページに関するお問い合わせ

市民生活部商工生活室
〒335-8501 埼玉県蕨市北町2丁目8番8号
仮設庁舎1階
電話:048-433-7750
商工生活室へのお問い合わせは専用フォームへのリンク