現役並み所得者

ページ番号1001295  更新日 令和1年11月23日

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住民税の課税標準額が145万円以上の被保険者がいる世帯の方
(平成24年度からは、前年12月31日現在に世帯主である被保険者については世帯員のなかに次の方がいる場合には住民税の課税標準額から下記の金額を控除して計算します。)

  1. 16歳以上19歳未満で合計所得38万円以下の方 1人につき12万円
  2. 16歳未満で合計所得38万円以下の方 1人につき33万円

ただし、次のいずれかの条件に該当する場合、申請し認められると、一部負担割合は1割となります。

  • 被保険者が1人の世帯の場合、収入の合計が383万円未満
  • 被保険者が2人以上いる世帯の場合、被保険者全員の収入の合計が520万円未満
  • 被保険者が1人で、同一世帯に70~74歳の方がいる世帯の場合、被保険者と70~74歳の方の収入の合計が520万円未満

【3割負担の見直し(平成27年1月~)】次の2つの条件の両方に該当する場合、一部負担割合は1割となります。(申請不要)

  1. 昭和20年1月2日以降生まれの被保険者及び同一世帯の被保険者
  2. 被保険者及び同一世帯の被保険者の旧ただし書所得(基礎控除後の総所得金額等)の合計が210万円以下

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市民生活部医療保険課長寿医療係
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